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■□■四万十川流域にストローベイルハウスを・・(番外編2)■□■

記載日:平成18年11月19日


竹が組み終えたら、蓋をしました。


窯の蓋をする


これで準備万端。

いよいよ火を入れます。


火を入れる


かなり煙いですが、これから何日かしたら、炭が出来ている筈です。

かなり煙い


筆者は、残念ながら、火を焚いている最中は行けませんでした。

窯焚きと聞くと、血がたぎるのですが、残念で仕方がありません。

なにせこんなことをやっているもので・・・


陶芸の窯焚き


陶芸と違って、炭焼きでは窯の中の状態を推し量って、火を止めるらしいのですが、そのタイミングが難しいらしいです。

早すぎると炭にならないし、遅すぎると灰になってしまう。


さてはどんな感じにできるのでしょうか。


窯出しが楽しみです。


四万十川の風景